2008年12月15日
FEZ BL読み物 続きUP
またもや間が空いて久々の更新となってしまいましたBL読み物続編。
『ふぇず倉庫』様本拠地にてうpされました〜。
「らなかや合作企画」の項からご覧くださいまし!
あ、基本的に男性同士の大人向け描写を含みますので、15歳以下の方は閲覧禁止となっております&苦手な方にはつらい読み物となっておりますので、ご注意ください。
ええ、なんというか、書き手が超どSなもんで、すぐ自分ちの子(キャラ)を酷い目に遭わせてしまうというかですね……
今回のを書いてる期間中にやったゲームが『螺旋回廊』(復刻版。※R18のアブノーマルなゲームですので検索等する際はいろいろとご注意ください)だったり、超展開当たり前な昼のメロドラマ枠でやってる『愛讐のロメラ』を見ちゃってたりするせいか、変な方向に影響されております。
あほな子です……
あ、でも書いてる話自体は、なんというかこう、肉体的に鬼畜なこととかはしてないのでその辺はご安心ください。
精神的な鬼畜というかですね。まあ、そんな感じ。(どんなだ)
以下ちょっと余談なので折り返しに。
※12/15 抜けていた分のリンク追加
『ふぇず倉庫』様本拠地にてうpされました〜。
「らなかや合作企画」の項からご覧くださいまし!
あ、基本的に男性同士の大人向け描写を含みますので、15歳以下の方は閲覧禁止となっております&苦手な方にはつらい読み物となっておりますので、ご注意ください。
ええ、なんというか、書き手が超どSなもんで、すぐ自分ちの子(キャラ)を酷い目に遭わせてしまうというかですね……
今回のを書いてる期間中にやったゲームが『螺旋回廊』(復刻版。※R18のアブノーマルなゲームですので検索等する際はいろいろとご注意ください)だったり、超展開当たり前な昼のメロドラマ枠でやってる『愛讐のロメラ』を見ちゃってたりするせいか、変な方向に影響されております。
あほな子です……
あ、でも書いてる話自体は、なんというかこう、肉体的に鬼畜なこととかはしてないのでその辺はご安心ください。
精神的な鬼畜というかですね。まあ、そんな感じ。(どんなだ)
以下ちょっと余談なので折り返しに。
※12/15 抜けていた分のリンク追加
読んでくださってる皆さんや、毎度うp作業をしてくださりつつネタを下さる栢沼先生、そして某SNSのフレの皆さんとか、周囲の方々のおかげもありまして、連続モノの続きっぷりがすごいことになってまいりまして。
本当にありがとうございます。
で、長くなってきたので、ここらで既存作品を時系列順に並べて紹介してみようかなと。
あ、元々の企画として、某はれんてぃえさんが兄と妹のどっちとくっつくか、でルートが分かれておりますので、これからご紹介させていただくのは「BLルート」のほうだと思っていただければ。
本来は「妹ルート」が真ルートでして、決して同時進行二股泥沼状態とかではありませんので!(なんとなく言っておいてみたかったw)
それはそれで鬼畜で面白そうなんですけど、そうするとキャラが別人になっちゃって書きようがなくなるので……w
前置きが長くなりましたが、現在は時系列に並べるとこんな感じです。
(栢沼先生の作品も含んでますよ!)
『約束』:兄の旅立ちによって兄妹が別れる話です。
『秘密』:兄はほとんど出ませんが、妹とはれんちな人の出会いの辺りです。
『ミスリード』1〜4
:栢沼先生によるはれんちな人のお話です。これがあったからこそ生まれたBLルートだったりします……w 内容はぢるふろ(妹ルート的)なんですが。いやもうぢるさんの過去とか葛藤が萌えて萌えて……!
『ルーンワールの街角は今日も平和 1』
:こちらもぢるふろ(妹ルート的)なものです。「実際にあった出来事を物語風に」というのが割りと元々自分のゲーム同人系のスタイルだったというか。そんなわけで、実はコレがFEで最初に書いたSSだったりします。
『ルーンワールの街角は今日も平和 2』
:これもぢるふろで「実際にあった出来事を(ry」ネタです。ここから派生したもうちょっとイケナイ話も妄想はあったんですが、あまりに危なくなりそうだったので書くのはやめた記憶がw
※以下8本『ふぇず倉庫』様本拠地「らなかや合作企画」ページ内
『ねむれないよる』
:※ルートの分かれ目、フラグ分岐ですw この辺での盛り上がりでは、SNSのフレの皆さんからたくさん元になるネタをいただきました。
『ウェンズデイ古戦場跡の死闘?・ぢるかる前提編』
:この話は実は元はただの「実際にあtt(ry」の系列でした。しかしここで(最初はかるぢる的な方向で)盛り上がりまして……そこからBLネタ書いてみようか、というような話に。
『歪んだ約束』
:ぢるかるでシリアス行けんじゃね? と書いてしまった、BL処女作でございます。それまで書いたことなかったので、ものすごくいろいろ調べまくりました。それはもういろいろ。でも今見ると表現とかちょっと微笑ましい……そして恥ずかしい……(ノ∀`)
BLのエ○ありな話はここからです。ここからでも一応話はわかるようになっております。
『捩れた恋情』
:一話で終わるのももったいない、というかこれじゃ恋仲にはなってないよなってことで続きを思いついて書き始めてしまった第二弾。
『捩れた恋情・交叉』
:その第二弾の後、SNSのフレから「こんな展開はどうか」的にライバルさんの登場を囁かれ、ああそれは萌えるし燃える、いける! と思ってしまって書いてしまいました。
『綻びる悪夢』
:リバどうよリバ! と囁かれ、さらにちょうどBLゲーをいろいろ遊んでみてリバもいいなとか思い始めちゃったところだったので、がんばってみましたw
『崩れた純真』:二人がめでたくくっつく完結編です。ノリが鬼畜ですが。
『夙夜』:二人が「恋人」? として会う初めてのデートネタです。
『不死者』
:まだ二人がくっついてない頃に書いたので番外編扱いです。これも「実際に(ry」の系列です。
※以下3本『ふぇず倉庫』様本拠地「らなかや合作企画」ページ内
『薬禍』
:本当は『夙夜』より先にこちらを書いていましたが、話としてはこちらのほうが後になります。「看病するとかどうよ」「お持ち帰りとかどうよ」とネタをいただいて勢いだけで書いてしまったものですw しかしこれがその後いろいろ展開することになるとは、このときはまだ自分でも思ってませんでした……単発で終わるかと。
『過熱』
:先に絵だけ思いついて描いてたものがありまして。話も途中まではその頃に書いておりました。で、時間なかったり他を先に書いたりしているうちに、いろいろと裏(SNSの日記など)で話が進んでおりまして……いろいろ加わってこんな展開に。さすがどSな俺と言わざるを得ない。SNSで、「比較的普通の展開と鬼畜なのどっちがいいかな」と相談したら、寄せられた声がすべて「せっかくなので鬼畜で」でした。さすがみんな俺のことをわかってくれてるぜ……! みたいな。(そうなのか?)
『痛哭』:最新です。鬼畜な展開の続きです。まだ鬼畜が続きます。
『掠れた記憶』
:首都改変に際して、書き手の感情としても変わって欲しくないなぁとか寂しいなぁとかありまして。「首都が途中で変わった」という事実も、話として書いておきたいなと思ってやっぱり勢いで仕上げた作品です。時期としては『痛哭』の続編よりも後、という感じで。
※12/15現在、『痛哭』の続編と、『捩れた恋情』〜『過熱』あたりまでの戦友さん視点による番外編を執筆中でございます(番外編の時期の後ろは変更して短くするor何話かに分割する可能性もあります)。
その辺を書き終ったら、BL連続モノの紹介記事を改めて独立させて書くかも(ほぼこの記事のコピペになりますがw)。
この他、冬コミで委託販売が予定されているBLアンソロ本の全年齢版にも、ちょっとかるぢるっぽい純な感じの話を書かせていただいております。よろしければぜひ。
ノーマルな過去話なども含めお楽しみいただければ幸いです。
本当にありがとうございます。
で、長くなってきたので、ここらで既存作品を時系列順に並べて紹介してみようかなと。
あ、元々の企画として、某はれんてぃえさんが兄と妹のどっちとくっつくか、でルートが分かれておりますので、これからご紹介させていただくのは「BLルート」のほうだと思っていただければ。
本来は「妹ルート」が真ルートでして、決して同時進行二股泥沼状態とかではありませんので!(なんとなく言っておいてみたかったw)
それはそれで鬼畜で面白そうなんですけど、そうするとキャラが別人になっちゃって書きようがなくなるので……w
前置きが長くなりましたが、現在は時系列に並べるとこんな感じです。
(栢沼先生の作品も含んでますよ!)
『約束』:兄の旅立ちによって兄妹が別れる話です。
『秘密』:兄はほとんど出ませんが、妹とはれんちな人の出会いの辺りです。
『ミスリード』1〜4
:栢沼先生によるはれんちな人のお話です。これがあったからこそ生まれたBLルートだったりします……w 内容はぢるふろ(妹ルート的)なんですが。いやもうぢるさんの過去とか葛藤が萌えて萌えて……!
『ルーンワールの街角は今日も平和 1』
:こちらもぢるふろ(妹ルート的)なものです。「実際にあった出来事を物語風に」というのが割りと元々自分のゲーム同人系のスタイルだったというか。そんなわけで、実はコレがFEで最初に書いたSSだったりします。
『ルーンワールの街角は今日も平和 2』
:これもぢるふろで「実際にあった出来事を(ry」ネタです。ここから派生したもうちょっとイケナイ話も妄想はあったんですが、あまりに危なくなりそうだったので書くのはやめた記憶がw
※以下8本『ふぇず倉庫』様本拠地「らなかや合作企画」ページ内
『ねむれないよる』
:※ルートの分かれ目、フラグ分岐ですw この辺での盛り上がりでは、SNSのフレの皆さんからたくさん元になるネタをいただきました。
『ウェンズデイ古戦場跡の死闘?・ぢるかる前提編』
:この話は実は元はただの「実際にあtt(ry」の系列でした。しかしここで(最初はかるぢる的な方向で)盛り上がりまして……そこからBLネタ書いてみようか、というような話に。
『歪んだ約束』
:ぢるかるでシリアス行けんじゃね? と書いてしまった、BL処女作でございます。それまで書いたことなかったので、ものすごくいろいろ調べまくりました。それはもういろいろ。でも今見ると表現とかちょっと微笑ましい……そして恥ずかしい……(ノ∀`)
BLのエ○ありな話はここからです。ここからでも一応話はわかるようになっております。
『捩れた恋情』
:一話で終わるのももったいない、というかこれじゃ恋仲にはなってないよなってことで続きを思いついて書き始めてしまった第二弾。
『捩れた恋情・交叉』
:その第二弾の後、SNSのフレから「こんな展開はどうか」的にライバルさんの登場を囁かれ、ああそれは萌えるし燃える、いける! と思ってしまって書いてしまいました。
『綻びる悪夢』
:リバどうよリバ! と囁かれ、さらにちょうどBLゲーをいろいろ遊んでみてリバもいいなとか思い始めちゃったところだったので、がんばってみましたw
『崩れた純真』:二人がめでたくくっつく完結編です。ノリが鬼畜ですが。
『夙夜』:二人が「恋人」? として会う初めてのデートネタです。
『不死者』
:まだ二人がくっついてない頃に書いたので番外編扱いです。これも「実際に(ry」の系列です。
※以下3本『ふぇず倉庫』様本拠地「らなかや合作企画」ページ内
『薬禍』
:本当は『夙夜』より先にこちらを書いていましたが、話としてはこちらのほうが後になります。「看病するとかどうよ」「お持ち帰りとかどうよ」とネタをいただいて勢いだけで書いてしまったものですw しかしこれがその後いろいろ展開することになるとは、このときはまだ自分でも思ってませんでした……単発で終わるかと。
『過熱』
:先に絵だけ思いついて描いてたものがありまして。話も途中まではその頃に書いておりました。で、時間なかったり他を先に書いたりしているうちに、いろいろと裏(SNSの日記など)で話が進んでおりまして……いろいろ加わってこんな展開に。さすがどSな俺と言わざるを得ない。SNSで、「比較的普通の展開と鬼畜なのどっちがいいかな」と相談したら、寄せられた声がすべて「せっかくなので鬼畜で」でした。さすがみんな俺のことをわかってくれてるぜ……! みたいな。(そうなのか?)
『痛哭』:最新です。鬼畜な展開の続きです。まだ鬼畜が続きます。
『掠れた記憶』
:首都改変に際して、書き手の感情としても変わって欲しくないなぁとか寂しいなぁとかありまして。「首都が途中で変わった」という事実も、話として書いておきたいなと思ってやっぱり勢いで仕上げた作品です。時期としては『痛哭』の続編よりも後、という感じで。
※12/15現在、『痛哭』の続編と、『捩れた恋情』〜『過熱』あたりまでの戦友さん視点による番外編を執筆中でございます(番外編の時期の後ろは変更して短くするor何話かに分割する可能性もあります)。
その辺を書き終ったら、BL連続モノの紹介記事を改めて独立させて書くかも(ほぼこの記事のコピペになりますがw)。
この他、冬コミで委託販売が予定されているBLアンソロ本の全年齢版にも、ちょっとかるぢるっぽい純な感じの話を書かせていただいております。よろしければぜひ。
ノーマルな過去話なども含めお楽しみいただければ幸いです。
